初めて登場した雑誌[Spy Master2]で、圭織が残した言葉。
これが初めての雑誌取材かな!?
赤いチューリップ [格言?]
圭織の好きな赤いチューリップ・・・こんな名言!?も・・・
「赤いチューリップは大きな太陽の下で小さな球根から大きくなる」
([週刊ヤングマガジン]1998no.30より)
あったかい人 [自分]
「私はあったかい人になりました!ずっと反抗期だったのが、
最近は親にもやさしいんです(笑)。学校だと勉強しか学ばないけど、
こういうお仕事をして、いろんな人に会って、大人になった気がします」
([オリコンウィークThe Ichiban]1999.5.18より)
田舎くさいところ [理由]
圭織が考える、オーディションで自分が選ばれた、一番の理由。
「北海道出身だし、ノーメイクだし、周りが都会的な分、目立ったかも」
([Myojo]1998年5月号より)
オールマイティ [目標] Almighty
日本語に訳すと「全能の」。
圭織「歌はもちろん、将来はCMでもなんでも、オールマイティでやりたいです」
([電撃王]1998年3月号より)
怒って [感情] Ikatte
「いかってぇ」と読む。同義語「おこって」の圭織活用。
(TX[ASAYAN]1998.??.??放送分より)
オッケーよ、牛乳たっぷり入れてね [モーニングコーヒー]
「二人でモーニングコーヒーを飲もうよ」と言われたら・・・の、圭織の答え。
ちなみに「朝にコーヒー飲むとお腹痛くなっちゃう」らしい。(笑)
([月刊歌謡曲]1998年4月号より)
大人 [成長]
デビュー曲:モーニングコーヒーから、新曲:サマーナイトタウンで・・・
「朝が夜になって、それだけモーニング娘。は大人になったんですよォ〜(笑)」
([JUNON]1998/7月号より)
上下離れている水着 [知識]
初めての写真集で、初めて着たビキニ水着を、このように説明。
ビキニという呼び方を知らなかったのか、照れ隠しか、真相は不明。
「水着を着ること自体、小学校以来だったからすごく恥ずかしくて・・・。できるものなら逃げたかった(笑)」
([UP TO BOY]1998年6月号No.91より)
せつない恋より明るい恋 [恋愛]
とは言いつつ、「胸キュン」が分からないという圭織・16歳の春。
([TV Kids]1998No.7より)
大発見 [活動]
デビュー当時、1日中、東京を冒険して、発見したことは・・・
「渋谷に、パルコが3つあった。札幌には、ひとつしかない」
([Myojo]1998年6月号より)
誰にも言わずに一人で来てください [呼び出し]
圭織の言葉ではなく、スタッフの言葉。
オーディション終了後、圭織はこう言われてASAYAN事務所へ呼び出された。
圭織「声がかかった時は素直に嬉しかったです。」
この呼び出し、北海道の3人は、違う会社の飛行機に1時間ずつ時間をずらして乗せられ、絶対に会わないように仕組まれたらしい。
([オリコンウィークThe Ichiban]1999.2.2より)
抵抗ありました [自分]
「テレビに映るのは抵抗ありました。みんな、私なんかみたくないだろうなって」
([オリコンウィークThe Ichiban]1999.5.18より)
とてつもない数字 [想像]
5万枚と言う数のCDを売らなければいけないという話を聞いた感想。
「家にインスタントコーヒーのビンの中にいっぱい1円玉を入れてるんですけど、それを出して数えても500円くらいしかならなくって。
じゃあ5万枚はって想像したら、とてつもない数字に想えてきちゃって」
([オリコンウィークThe Ichiban]1999.2.2より)
ナイト娘。 [別名] Night-Musume。
「サマーナイトタウンは、
モーニングからナイトに成長した歌で、だから、"ナイト娘。"なんです(笑)」
([CDでーた]Vol.10/No.11より)
なるとガールズ [もしも]
[UP TO BOY]1998年7月号の直筆アンケートにて・・・
モーニング娘。というユニット名が使えなくなりました。新しい名前を考えて!
「なるとガールズ」
日本食もサイパンの味 [感想]
初写真集の撮影に行ったサイパンで食べた日本食の感想。
([UP TO BOY]1998年6月号No.91より)
日本の宝 [目標]
圭織は、こういわれるのが目標だとか。
([]より)
ハチ(8)が来た ほっぺにとまる 気をつけろ [川柳]
メンバーが8人に増えた直後、「8」をお題に一句・・・
(1年前の夏)「中学校前の公園でジュース飲んでたら、
ハチが寄ってきてホッペにとまったの。そのときは平気だったんだけど、
次の朝、起きたらかゆくて、押すと痛くなった。あわてて鏡をみたら、
赤くポチーっとハレてた。だけど、うれしかったんだ。みんなに見せびらかした。
だって、顔にワンポイント、おしゃれしたみたいだったんだもん」
([Myojo]1998/JULYより)
発言のすべてがカッコいいって感じ [評価]
圭織が語った、つんくへの印象。
([JUNON]1998年4月号より)
超ド単純 [イヤ]
[B.L.T.]1998年7月号の一問一答[KAORI'S VOICE]にて・・・
Q.一番したくないコトは?「髪の毛をボンズにすること」
人の心に届く歌を歌っていきたいな [目標]
([小学5/6年生]1998年4月号より)
ひとり暮らし [仲間]
「初めてのひとり暮らしで、最初はみんなに迷惑かけた想い出ばかり。
仕事に行きたくないって、言ったときも、『私たちの夢をかなえよう』と
みんなで励ましてくれた。4人のことは一生忘れません。」
([週刊ヤングサンデー]1998No.25より)
夢の中 [心境]
1st.アルバム[ファーストタイム]に収録されている曲名でもあるが、
デビュー直後のインタビューで、圭織はこの言葉で心境を語っている。
デビューから現在までを振り返って「まだ少し夢の中にいる感じです」
([CM−NOW]VOL.72より)
立食パーティ [増員]
飯田「あ〜っ!でも、8人になったから、今度は地方に行ったとき、
ホテルのひと部屋に全員で集まったら、すごいギューギューになっちゃうね〜」
安倍「それも楽しいよ、きっと」
飯田「そうだね。立食パーティだと思えばいいもんね(笑)」
([JUNON]1998/7月号より)